いてくれてありがとう

d0346364_20465570.jpg


お引っ越ししてから40日ほど過ぎて今日、おうちでお初朝ごはーん!


まだキッチンは完成していないので、キッチン道具が入ったダンボール箱を全てほどく訳にはいかないので、ひとまず新聞紙で包まれた数々の食器の中から、コーヒーマッキナを探せ作戦を昨晩、ごそごそと。


コーヒとお砂糖が入ったボトルも探しあて、コンロの横に置く。

って、まだワークトップを固定していないので、作業する際に、いちいち移動させないといけないので、最低限ね、最低限。


1ヶ月以上、ビニール袋に入れてあったスプーンやナイフも必要最低限の数を、まず水洗い。


あああああああああああ、、、、やっと普通な生活のかほり。


使ったお皿やお鍋など、洗うのがバスルームの洗面台って、本当にスラム街に住んでいる訳じゃないのに、なによこれ? ここが一番悲しかった1ヶ月。

さっさと使い捨てのものを買いましたが、こういう生活を強いられるのは堪え難い。


毎朝、カルロちんのお散歩がてらのバールでの朝ご飯も、外で食べるにはちと辛い寒さになってきていたし、私が食べている間に待つカルロが、飽きるからなのか? それとも大理石の床材から深々と伝わって来る寒さであんよが寒いのか、尻尾がみるみる下がり、鼻を鳴らし始めて、いつも大急ぎで朝の菓子パンを頬張る、なんともせわしないもので。まあ、寒さでね、菓子パン、コルネットを持つ手もかじかんじゃうくらい寒かったし。


久々にほんわかあったかい室内でゆっくり朝ご飯。

カルロちんも朝ご飯の後は、私にぴったりくっついてゆっくり朝寝。


今回のお引っ越しの時期1ヶ月とキッチン戦争1ヶ月半の間、きっと一人だったら耐えられなかったな。

雨の日も、風の日も例えしっぽが下がって、鼻を鳴らしてもカルロちんは横にいてくれた(いや、いざる得なかったんですけど)

お引っ越し期間は夜なべの一人ペンキ塗りでは帰宅途中のボディガードもしてくれた。


ローマではよく、ホームレスの人たちが犬を相棒にしているのを見かけますが、あの気持ちわかりました。

飼い主がどんな状況下であっても、そばにいると嬉しいのの犬たちの目は、こんなときどんなに人間たちを支えてくれるか。


やばいです。またカルロちんとの絆が太くなっちゃいました。








最後までおつきあいありがとうございます。Grazie per la visita!

[PR]
# by viabellaitalia | 2017-11-23 20:51 | Bau Bau Park | Comments(0)

d0346364_00510730.jpg



もう1冊、本が書けちゃうくらい、難航+ネタ満載な今回のお引っ越しです。


私はレベル1の引っ越しはローマから助っ人に来てくれたお友達のおかげで1ヶ月ほど前にクリアできて、現在レベル2のキッチンで難航していますが、店長はまだレベル1もクリアできていないし。


先週、もう電話かけまくって職人さんを探し、無事シンク用とコンロ用の穴があいたワークトップ。


「これで後の作業は簡単だよー。」なんて店長は言うが、やるやる詐欺なので、宛てにせずさっさと友達に組み立てをお願いしました。


一応ね、持ち主は店長なので、勝手をやって、後でブーたれられるのは、嫌なので店長も家具組み立ての腕並みに一目置いてるアントニオさんにお願いいたしましたが、アントニオは店長が大好き。

なので、お仕事は一緒に♥なので、結局ね、店長がいるときにアントニオも「行くよー♥」で、あんまりはかどらない。汗


簡単と言ったってね、イタリアですから、普段のなにげないことでさえ、難解なことになっちゃう国だもの、そんな「簡単」な訳がない。


案の上、


まず月曜日のお題は コンロとシンクをつける!だったんですが、いざやってみたら、ちゃんとカットしてもらったのに穴にコンロが入らない。


ガス管の含み分、上に上がっちゃったり、電気のコードが出ている場所が、微妙に出てたり、変な含みがあったりで、職人さんに切ってもらった穴をさらに5cmほど自分たちで切ることに。


コンロつけるーいうてるのに、誰もガス管用意してないしで、その場で買いに走ったり。


さあ、いよいよシンクですぜい!というとき。

IKEAってどんだけいけずなのか、シンクにも蛇口を通す穴が開いていなく、半月ほど前にシンクに穴をあける部品をツカ注文いたしましたが、取説を読むと「この部品を差し込む前に、まず電気ドリルで穴を開ける。」って書いてるけど、相手はステンレス。そうそう簡単に穴が開かない。


で、ここで月曜日は時間切れ。


ついで火曜日。職業訓練校にお勤めの店長、ちゃっかり実習室から電気ドリルの先っちょをお借りして来ちゃったり。

さすがに今回はステンレスのシンクにも穴が開き、まずは配管をつけ・・・・・ようとしたら、なんと!配水管が、ちゃんとハマってなくって、店長が、なにこれ?ってひいたら、するーっと配管が抜けちゃって、本管につなぐのに四苦八苦。

配水管もなんとかつないだ! いよいよ蛇口の取り水管を水道管につなごうとしたら・・・・・・・・。


IKEAよ、どーしてこんなに管が短いのよ。後ちょっとなのに、水道管まで長さが足りない。

ここでね、火曜日も時間切れ。


今日、水曜日は、店長が取り水管を買い足して、取り付けてくれることにはなっているんですけど、完成まではまだまだ遠いです。涙


昨日は、いよいよ夕食は、簡単なスープなんかは暖められると思って、オフィスに置いてあったMy鍋を自宅に持ち帰っていたのに、結局シンクが完成しなかったので、洗い物ができないので、記念すべき新居での初お料理は、カップヌードルのお湯を湧かすでした。汗

それでも、月曜日にコンロの火がついたときは、泣けました。







最後までおつきあいありがとうございます。Grazie per la visita!

[PR]
# by viabellaitalia | 2017-11-23 00:55 | Comments(0)

d0346364_01474980.jpg



今回のお引っ越しで、家問題は私のウィークポイントであったと気がついたり。

日本ではずっと普通に一人暮らしをしてたし、そこそこちゃんとした、便利で小綺麗な生活をしていたのに、イタリアに来たら、別にスラム街に暮らした訳ではないんですけど 笑 間貸しの賃貸物件で同居人との小競り合いから第3次世界大戦になっちゃったり、壁が前の住人の生活の跡が残っていたり、電気コンセントがつないでみたら、断線してて電気がつかないとか、アンテナが壊れててテレビがないとか、本当にいろいろあり。


9年前に引っ越しした先が新築で初めての住民が私で、電気のコンセントもテレビのアンテナもちゃんと使えて、あああ、イタリア生活8年目にして、やっと日本にいたときの生活レベルに戻ったと思ったっていたんですが、今回のお引っ越しも、生活ワンランクアップ!を狙ってのことだったのに、引っ越して1ヶ月過ぎてもまだキッチンがないとか、ビデ問題は一体どこへやら?とか、まだまだ家の改装が必要で、ワンランクアップどころか、まるで罰ゲームでふりだしに戻るを引いちゃった感。


今回の引っ越しはしかも仕事のパートナーである共同経営者家族と一緒で、引っ越しが上手くいかないことが、今まで築いてきたと思っていた信用や信頼さえも揺るがしはじめ、一体、私はなにをここで17年も頑張ってきたのだろう?という、しょうもない疑問が頭を持ち上げた。


編み物は一目一目編んでいきます。編み物の目が、右の目と左の目... 上の目と下の目...

と、ずっとつながっているから次から次へとつながってあたたかいマフラーや素敵なテーブル掛けになるのです。

あなたは、その編み物の一目なのです。


瀬戸内寂聴さんの言葉ですが、一体私は過去にどんな編み目を作っちゃったんだろ? 

一目一目、本人は頑張って、気をつけて編み込んだはずなのに。

毎朝、薄暗い早朝の光に、照明をつけると台所になるはずの場所に、ただのダンボール箱の山や組み立て途中の家具が照らし出されては、そんな疑問が胸を締め付ける。


そんな最近のある日、仲良しの宅配のドライバーさんから、まさにキッチン組み立てに一人で奮闘途中にメッセージが入った。

「お届けものがあるよ!」

でも、その日はお買い物代行の案件もなかったし、集荷もない日だったので、不思議に思いながら、大急ぎでオフィスへ向かった。


まったく見当がつかない、お届けものの袋を開けると・・・・


中から先月データ納品したガンベロロッソのイタリアワインガイドの印刷物が。



ここ数年、日本で配布するとか、日本市場を考えてとイタリア企業の印刷媒体のお仕事をもらうことがある。

日本語は他のヨーロッパ系の言語とは違うので、特に編集、文字組みとなるとイタリア人のデザイナーではなにもできない。

アルファベットは半角、1バイトですが、日本語は全角 2バイトですので、文字組みのスペース読みがそもそも違います。

私がイタリア語の文章の文字組みでぶつかる「これって、どこで行変えしていいんだ?」とか「どこで、行始めに持っていっていいの?」とかね。同じ事がイタリア人デザイナーもぶつかるわけで。


「今年は印刷までイタリアですると決めたのはいいんだけど、イタリアで日本人デザイナーを見つけるのがこんなに大変だとは思わなかったわ。」とガンベロロッソの編集局さん。


へたくそと言われても、イタリア語はそこそこわかる。

編集局のイタリア人スタッフたちと、日本にいる日本人の翻訳担当さんとの間に入って、編集デザインの仕事はもう30年もしているし、あまりよく知らないソフトだったけど、ガンベロさんの外部スタッフデザイナーさんにもいろいろコツを教えてもらい、考えたら、これって、もしかして私にしかできない仕事じゃないかな?と思ったら、使命感メラメラ。


印刷し上がったガイドのページをめくるとクレジットに、私の名前がある。

作業の本当に最後の日、このページを組んでいたときに、編集局から「ミカの名前を入れるの、忘れないでね。」




d0346364_01475934.jpg


本当に? 本当に、こんな由緒あるガイドブックに私の名前入れちゃっていいの?

日本にいたときは、結構名前を入れてもらうこともあったけど、イタリアに来てからはあまり、そういうチャンスに巡り会わなかったので、嬉しさと緊張で、自分の名前なのに、何度も何度も間違いないか一人校正しちゃったところ。


今回の引っ越しで、ふりだしに戻るをひいちゃった感が著しかっただけに、私の編んだ過去は、目が揃っていないかもしれないけど、ただの目飛ばしや穴ではない、なにかをちゃんと編み込んで来たのだと思わせてくれる事柄となりました。








最後までおつきあいありがとうございます。Grazie per la visita!

[PR]
# by viabellaitalia | 2017-11-22 01:49 | イタリア広場 | Comments(2)

d0346364_03515305.jpg


11月11日はサン マルティーノ。 Estate di San Martino サン マルティーノの夏と呼ばれます。日本語だとただの小春日和になっちゃうんですが、この時期、イタリアは新ワインの樽開けが行われます。


今年はまたまたにローマ郊外の小さな田舎町ピーリオにあるアンティカ カーザ マッシミに行く事に。


ピーリオはラツィオ州で唯一のDOCGをもらっている赤ワイン チェザネーゼ デル ピーリオの生産地。名前にすでに地名が入っちゃってるし 笑


このピーリオの旧市街にあるアンティカ カーザ マッシミは田舎の貴族様のお屋敷だったところを、レストランとB&Bとしてオープンしています。外からは旧市街の他の家と大した差がない外観なんですが、一歩中にはいると空間が変わります。



d0346364_03521812.jpg



ここのレストランは予約のみの対応なんですが、去年のこの時期に久々に行ってきましたが、まさに貸し切り。笑

この夜はたった二人のために開けていただき、ローマにお住まいのシェフはこの夜のために、前の日からピーリオ入りして地元の選りすぐりの食材を仕込んだおもてなし。

なにせお客は二人だけだったので、途中でシェフと息子さんと、そして某有名貴族の末裔でもあるお父様とのおしゃべりも入り、お料理は美味、そして歴史あるお屋敷の雰因気も重なり、とってもロマンチックでした。


久々にピサーノくんがローマ片田舎まで下りて来る日が、ちょうどサン マルティーノに重なった上に、パレルモから日本人の友達も合流してくれたので、これはアンティカ カーザ マッシミのデグスタツィオーネに行こう!と。


お屋敷の調度品にはサヴォイア家のマルゲリータ王妃の記念切手なんかもあるところを見ると、ローマ教皇領だったこの地域でサヴォイア家支持なんだとちょっと不思議に思っていたんですが、お父様のお母様は北イタリアの名家からお嫁に来たそうで、なるほど。


この日のデグスタツイオーネ ランチも人数制限があったので、さっさと3名で予約を入れました。

なんと言ってもお楽しみは、生産農園のラベルを隠して、大テーブルにどーんと20本以上出されるワインたちのお味見。



d0346364_03523796.jpg

このテーブルにどーんとワインが並んじゃうの!



数年前に参加したときは14本までお味見したけど、今回は本数じゃなくって、まずは美味しいと思ったボトルから、ついついお代わりしちゃって、最後には何杯飲んだのか、わからにゃい。

しかも、日本から(ってごめんね、イタリアに住んでるけど)参加と、お父様が私たちのテーブルにどーんと2年前のサン マルティーノで余ったボトルをミックスした(汗 した大ボトルを出してくれちゃって、これが意外にも美味しく、もう本当に家に帰り着いたら、3人ともそのままベットに倒れ込んじゃった。

ワイン醸造の専門家さんがプーリアからいらしてましたが、今年のワインはとにかくアルコール度が高いから!と言っていたの、忘れて飲んじゃった。

チェザネーゼワインは通常、アルコール度14、15度と高めなんですが、今年のは! 18度!!!!!!

これって日本に送るときに酒税通関手続きが、リモンチェッロやグラッパと同じカテゴリーになっちゃうんじゃないかと、ちょっと心配。


たまーに、日本からいろいろ調べてここのB&Bに泊まりにきてくれるお客様もいるそうです。

B&Bにお泊まりのお客様には、このファミリーが経営する農園のブドウやオリーブ畑をゆっくり見せてくれるそうです。


ローマの妙にマニアックな田舎に行ってみたいなんて方は、ここ、お勧めです。


ローマだけじゃない、片田舎の魅力もぜひぜひご紹介していきたいと思いますので、ご連絡いただければ、私からもオーガナイズしますよー!!!!



d0346364_03525505.jpg







最後までおつきあいありがとうございます。Grazie per la visita!

[PR]
# by viabellaitalia | 2017-11-20 03:55 | 食いしん坊万歳通り | Comments(0)

d0346364_03171868.jpg



IKEAから100個以上のキッチン部品を納品してくれてから、38日。

今だキッチンなし生活続行中。


お引っ越しは9月末で終わると思っていたので、早々にキッチン道具を箱詰めしちゃっていたので、実際は2ヶ月近く、まっとうなものを調理していない。


「大丈夫だよー! 集中して組み立てたら、数日でできるって。」とか「俺はIKEAのキッチンは常に1日で組み立てた」と豪語する強者もおりますが、あえなくみなさん敗退。


本当はそんなに難しくないんですけど、途中お手伝いいただいたキッチン家具が、それぞれ途中工程で、しかも部品がすでにすべて一緒くたになっちゃっていて、どれがどこにいくのか探すのが大変。


みんなここの精神戦で敗退です。

一番悪いのはキッチンの持ち主なんですけどね。やるやる詐欺です。


これはもうIKEAの組み立てサービスに頼んだ方がいいって。アポ取りして、その日のうちに出来上がり! かなり高いサービス(前のおうちの家賃1ヶ月分より高い)ですが、もうこれ以上食べれない生活は辞めようとピサーノくんが手を差し伸べてくれたんですが、IKEAに電話したら、


「え? お客様、すでに箱を開けて組み立てていらっしゃる? え? すでに半分くらい? それでは私どもの組み立てサービスはできかねます。」


チーン・・・・・・・・・・・。


いくら簡単と言ってもキッチンですから組み立てには4本の手が必要。できればちょっと筋肉も。

二の腕たっぷたっぷな一人で組み立てるには限界があるけど、助っ人を待っている間に少しでも自分で・・・・と思ったのが仇になりました。


キッチンの持ち主も当てにはならない。

IKEAもだめ。


しかもIKEAで買ったワークトップが、これまたIKEAで合わせて買ったシンク用の穴も開いていなく、シンクには蛇口接続の穴も開いていない。

コンロ台のサイズも注文したときに置いてきたのに、これも穴なし。


「お買い求めの際に一緒に組み立てサービスを申し込んでいただかないと、ワークトップは穴なし納品がスタンダードです。」と来た。


ここから、今度はまずはワークトップに穴を開けてくれる人探しが始まったわけで。

すぐに友人がこの町で一番よく働いているという木工職人さんを紹介してくれまして、「明日は無理だけど、じゃあ、水曜日に引き取りに行きますよ!」と言っていただいたので、大喜びしてたんですが、水曜日に来ないし。

電話したら「今日は無理なんで、明日の2時に!」


もうね、30日以上待ってますから、1日くらいならね、待てます。


でそうそうに仕事も切り上げ、2時には万全の体勢(?)で職人さんを待ちましたが来ない。


こら、おい! と電話したけど、電話にも出ない。


いつ来るんじゃああああああああああと控えめに書いたメッセージを送ってみましたが、まだ返信ないです。


周りの友人に相談するも、みんなも他に木工職人を知らないと言うし。組み立てどころかトップの穴開けで、すでに敗退しそう。


なめんなよ。小さいけど、イタリア語完璧じゃないけど、ど根性だけはあるぞな日本人。

どだいね、こういうときイタリア人にお願いしても結局人事ですから、動きが遅いし。

グーグルマップで木工職人を探し出し、手当たり次第電話攻撃。


なにせね、ワークトップが長くって、普通の車では持っていけないので、向こうから引き取り来てくれる距離じゃないといけない訳で。


イタリア語が下手と言われまくってるあたしですが、1ヶ月以上もまっとうなもの食べてないのよーな悲壮感は伝わるはず。笑


この町に木工職人はどうやら二人。一人はドタキャン職人でもう一人は「うーん。今仕事がつまってて・・・・来週なら・・・・・。」


いやいや、トップに穴がないと他の組み立てもできませんし。


鉄の丘がダメなら、近隣の町の職人を探せ!と2時間。やっと一人見つけました!

お電話の声の感じは、とってもはきはきと、外人のあうあうイタリア語にも臆することなく話してくれて好印象。


どうかどうか、明日、ワークトップに穴が開きますように! 


それにしてもこのIKEAのキッチン、インクボ(悪夢)って命名しちゃいたい。

そう言えば、Cucina da incuboって名前のテレビ番組があったような・・・・・・・。







最後までおつきあいありがとうございます。Grazie per la visita!

[PR]
# by viabellaitalia | 2017-11-17 03:18 | イタリア広場 | Comments(0)